フリーランスウェブ制作、こんなことあるある!?

IEとガラケーの対応

IEは、バージョンごとにCSS解析するのにかなりの癖があるため、ウェブ制作者にとってIE対応は悩みどころです。IE8も対応しないでいきたいというのが本音なのではないでしょうか。また、携帯電話のガラケーの対応もしませんというスタイルも定番です。スマートフォンが流行ってきているので、ガラケー対応してくれという案件もずいぶんと減ってきていることも事実ですね。これらは、ウェブ制作者なら定番のことですよね。

DTPは・・・やっていません

DTPとは、写真や文字を含めたレイアウトやデザインをする作業をコンピューターを使って行い、それを印刷所に持ち込んで出版することをいいますが、ウェブとは手法が異なってくるため、断りたいのがウェブ制作者の本音なのではないでしょうか。雑誌や紙媒体に掲載するものには抵抗がありますよね。ですが、結局のところ、なんとかするためにもくもくと頑張ってしまうことも多いです。DTPの他に、Flashの案件も取り扱っていませんということもありますよね。

ソーシャルでの出来事と画像

ウェブ制作中には、ソーシャルで日常の会話をしている中でふいに案件の話しに移ることがあります。案件などの大切な話をするには、公の場で会話するわけにはいかないので、閉鎖された環境へ行きます。それが、スカイプという場合が多いですよね。そんな中で、画像の話しになり、この画像はどこから用意してきたものかとお客様に尋ねると、グーグルなど・・・ウェブから用意してあることもしばしば。お客様が用意した画像は解像度が低すぎる場合が多いので注意が必要です。

プログラミングの工程の一つとして重要なコーディングですが、自分で設定するのは非常に面倒なので、代行業者を上手く利用するのが最適です。